Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
旅行記その2
似たような写真ばっかでごめんねぇ。
では、その2 モン・サン・ミシェルの巻、いきまーす。9/3(月) 3日目
今まで、おばさんちに泊まってた時は間に1日、ユーロスターでロンドン日帰りして
ミュージカルを見にいってたんだけど(日帰りのほうが電車代が格安なの)、
今回はそれを断念して、初めての国内旅行でモン・サン・ミシェルへ。
パリからたくさんの日帰りツアーが出てるけど結構高いし、滞在時間短いし、
だんなのリサーチによると「夜景と朝焼けがすごいらしい」ということで、
思い切って島内のホテルに一泊することに。その代わり、節約するため自力旅行。
初めてのTGV(新幹線みたいの)ネット予約をしたり、宿も混んでて空いてる所を
見つけるのに苦労したり、ひと月前くらいにバタバタ。無事にたどり着けるかな〜
朝8時すぎにモンパルナス駅を出発するTGVに乗り、レンヌという駅へ。


そこからモン・サン・ミシェルまで一日3〜4便出ている直行バスに乗り込んで向かう。
乗り換えのバス停分かるかなぁー、バスが満員で乗り切れないことはないのかしら、と
心配してたんだけど、バス停はすごく分かりやすく(ほとんど日本人しか並んでなかった、笑)
バスも、乗り切れなそうになると2台目が登場するらしく、良心的でした。
乗り込んだら一安心、爆睡〜
起きたら、隣の日本人の女の子に「あの・・・気分が悪いのでビニールいただけますか」って
だんながガイドブック入れて座席前の網に入れてた袋を指差され、
すかさず、持ってた別の新しいビニールをあげた。かわいそうに。
そうこうしてるうちに、車窓から見える標識にMt-St.Michelの文字が!わくわく。
なーんもない、干潟の景色の中に突如ドドーンと現れたMSM!あれだあれだ〜!
バス左側に座ってたので大当たり。みんな写真とりまくり。

うわー 駐車場のバスも自家用車も、すごい数!一大観光地ー!!って感じ。日本みたい(笑)
早速島内に入り、レストランやお土産屋が並ぶ参道へ。
入ったらすぐに、噂のプーラールおばさんのオムレツ屋があった。
とにかくMSMの名物として有名だが、まずくて高いという噂のオムレツ・・・
MSMといったらコレを食べなきゃでしょう!とずっと思っていたけど、
いろんなとこの口コミ読んだらとても食べる気がしなくなって、結局やめた。
メニューみたら確かにすごい値段(@。@) おばさん、ぼったくりすぎでっせー!
店頭でシャカシャカ卵まぜるパフォーマンスだけチラッと見て、さようなら。
(耳につくあの音・・・聞いてみたい方はこちらへ)






とりあえずお腹すいたので適当なレストランへ入り、18ユーロ(?)の簡単コースを食べることに。
やっぱ名物押さえとかなきゃね、って、だんなは子羊、私はムール貝を注文。
子羊は、海の潮味が利いてると聞いてたけど、いまいちわからず・・・
でもムール貝は、今まで食べた中で一番味が濃くて美味しかった!!!
ちなみにむこうではムール貝ワイン蒸し+フライドポテトというのがなぜかワンセット。
ポテトでおなかいっぱい〜 最初のサーモンサラダと魚(いわし?)のスープもうまかった!
しかし、最後に出てきたりんごシャーベットに、カルヴァドス酒というりんごの?ブランデーが
かかっていて、お酒飲めないうちらは「つ、強い!苦い!」といって完食できませんでした・・・






食べ終わって2時半くらい。いよいよ修道院の観光へ。
MSMを見ると、ラピュタとかカリオストロの城とか連想する人が多いみたいだけど
私はなんとなく『薔薇の名前』のイメージ。どろろん どろろん・・・夜こわそー。

(注:この作品の舞台はイタリアですけどね〜 中世の辺境地にある修道院ってことで。
怖いけど、結構好きで2〜3回見た気がする。クリスチャン・スレーター若かったなぁ)
こんな山の上によくもまぁ作ったよなぁ〜 って感心しながら、内部を見学。
ステンドグラスなどがあるわけでもなく、とても素朴な、でも力強い作り。
中庭のある回廊がとっても素敵でした。柱の向こうに海が見えて、中庭の薔薇もきれいで。
でも、過去には牢屋になったこともあるそうで、囚人が重労働させられていた名残が残っていたり
ちょっと怖かったな。とにかく、夜に一人でふらふらしたくない場所でした(笑)
有料ガイドツアーに同行すれば、一般人は入れないところまで案内をしてくれるらしいけど
出発時間が決まっているのか?うちらが行った時間にはもうないと言われて残念。
個人で見てまわったら、1時間くらいで終わっちゃった。













修道院自体は山の中腹から上で、その下にはお土産屋さんや食事どころ、
ホテルが参道沿いに密集。郵便局の建物&お花もかわいい♪
これがまたプーラールおばさんの勢力がすごい!MSM土産の定番プーラールクッキーをはじめ、
エプロン・Tシャツなどの衣類、鍋などのキッチングッズ、紅茶やら調味料やら、はてはレシピ本まで
とにかく高い!!!うちら「ババァ儲けすぎ・・・」ってババァ呼ばわり(爆)
どんだけぼったくってるんだ〜 プーラール一族。それがMSM最大の謎(笑)



ホテルは、だんなが調べていくつかピックアップした中で、英語で質問できて、
すぐに返事をくれて対応がよかったので決めたAuberge St.Pierre というホテル。
口コミによると、本館と別棟があり、別棟になると古くて部屋のドアの鍵が
かかりにくいなどと書いてあって、正直あまり期待してなかったんだけど、
本館のとても便利な部屋に通されて、期待していなかっただけに感動!
こじんまりしているけどとっても清潔。観光地の古い宿なのに、最低限の設備は
整っているし、(見なかったけど)ケーブルテレビまで入ってた。
これで夕食・朝食つき1人84ユーロはお値打ち!とにかく場所が便利だし。
よかったねー!と大満足。場所がいいから何度も休みにOR荷物置きに戻れた。


角部屋だったんだけど、両面の窓の外に石階段や通路があって、
窓開けてると丸見え(笑)でも不思議な景色で面白かった。




んで夕食。ハーフボード(食事つき)の食事ってどんなもん?と思って、
通された1階のレストラン(宿泊客のみではなく、フツーに営業してるお店)に食べにいくと、
とても働き者のウェイターさん。フラ語、英語、日本語まで駆使してすごい!
32ユーロ?のプリフィクスディナーから前菜やメインを選べとメニューを渡してくれた。
えー!84ユーロの宿で32ユーロのディナー含むの!?とびっくり&大喜び。
前菜の生ハム三昧のサラダもおいしかったし、メインのラム串焼きもおいしかった。
(噂のMSM風オムレツがあったので頼んでみたが、やはり薄味だった・・・)
チーズ盛り合わせ、デザートまで、完食したけどもう限界〜〜〜〜!!!!
最後のレモンシャーベットの上にメレンゲが乗ったのが、とっても美味!
こんなに気持ち悪くなるほど食べたの超久々、動けない・・・ってくらい食べた。
飲み物は別清算のはずで、最後に食事代も含んだ請求書にサインさせられたんだけど
「ほんとに含まれた夕飯なのかな・・・明日朝チェックアウト時に請求されないだろうか」と
内心ハラハラ(こういうとこで気が小さい狸)。→結局大丈夫でした。ホッ
朝ご飯も、簡単なビュッフェだったんだけど、別料金で頼むと12ユーロって書いてあったし
全部含まれててこの値段は相当お得!!







夜、苦しすぎて疲れて私は先にシャワーしてダウンしてしまったんだが、だんなは
Kristinちがシャワーだけだからお風呂に浸かりたいと、お湯ためて入ったらしく
「今までで最長レベルのでかいバスタブで、お湯の出も良かったし、
こんなところで思いがけずゆっくり疲れて最高だった!!」と大喜びだった(笑)
というわけでずいぶんヨイショしてしまいましたが、機会があったらここお勧めデス。
話が前後しますが、夕飯食べて苦しかったので少し部屋で休んでから、
いざライトアップを見に、外へ繰り出す。やはりここも暗くなるのが遅かった。
夜遅くまでやってるお土産屋も何件かあったけど、昼間のあのものすごい数の観光客は
みな帰ってしまって、夜、島に残っているのは数少ない宿泊客のみ。とーっても静か・・・
昼間と違って暗いから、また不思議な雰囲気。教会や墓地の横を通る時は肝試し気分!
ひょぉ〜 1人じゃ歩きたくないな。
でも、でもでも!やっぱりライトアップの夜景はすごかった!!
泊まらなきゃ見れないから、泊まってよかった!
寒かったけど、いつまでも見ていたい景色だったなぁ〜
ライトアップがあったから多分半分くらいしか見えてなかったんだろうけど、
星空もすごかったの!ふだん、周りになーーーーーーーんにも見えない
海辺や草原で星空を見上げることはないから、久々にたくさんの星が見れて感動〜
こういう時ばかりは「小学校のとき強要されて、嫌いでさぼってた星座学習、
ちゃんと覚えとけばよかったなー」と後悔(笑) ほんとにね、綺麗でした〜








9/4(火) 4日目
前の日に、ホテルのフロントのおねえさんに「日の出時間は何時ですか?」と尋ねたら
「明日は7時半よ。7時か7時10分くらいに出ればいいんじゃないかしら」と教えてくれたので、
7時に出発。島全体が見渡せる場所まで後戻りしていって待機。
しっかし寒い〜〜〜〜〜!!!! マフラーや手袋を持ってくるべきだった。
夏でこれじゃ、冬なんかとても立っていられないはず。
ノルマンディー地方の寒さをあなどってました・・・ 夏に行く方も、防寒具は必携ですよ!
結局1時間くらい頑張って立ってたかなぁー。思ったほど、朝焼け〜!って感じに
赤くはならなかったけど、だんだん明るくなっていくMSMと、だだっぴろい朝焼け空、
日の出の瞬間を見ることができてよかったです。震えながらたくさん写真撮った。
あ、そうそう。夜景は結構見に出てる人がいたけど、朝はぜーんぜん人がいなくて、
うちらのほかに日本人女性2人組+外人のおばさん1人だけ。
で、その日本人2人が、寒いからってビリーやってて超ウケた〜!!確かに暖まるかも。
しかし、MSMまで来てブンブンを見ようとは・・・(笑)










宿に戻って、朝食を食べて暖を取り、部屋でゴロゴロ休憩。
11時チェックアウトのギリギリ前までゴロゴロ。
荷物をフロントに預かってもらって、最後のぶらぶら。
2日間とも天気がよかったから、遠くまで浅瀬を望めて気持ちよかった〜!
一応海だからカモメもたくさん。葡萄みたいな実が成ってる木に密集してる
鳥の声がすごかった。自然もたくさんあっていいところでした。







MSMでの最後の食事は、通りすがりのレストランで、まだ食べていなかったもう一つの名物
ガレットを。なんと説明すればよいか・・・クレープみたいな卵の生地の上に
具を乗せて半分閉じてあるようなもの?私が頼んだのはサラダ、ハム、チーズ、
マッシュルームなどが乗っているやつ。なかなか美味しかったです。
でもねー、ここでは不親切なウェイトレスのせいでイヤな思いをした。
案内も注文取るのも遅い上に、他のテーブルには置いてるのに水くれなかった!
日本人観光客を嫌ってる人(店)ってやっぱりあるんだね。バカにされてムカつく。ちぇっ
そんなこんなで、食べ過ぎのMSM滞在は終了、
15:15発の帰りのバスに乗って、再びレンヌ駅へ向かう。




17時ごろ発のTGVでパリへ向かい、モンパルナス駅に着くのは19:10の予定。
しかし、もう19:10になるのに、まだパリに着く気配がない。
「ちょっと遅れてるよねぇ?」とだんな、「うん、そうみたいだねー」と私。
別段、アナウンスもないし、日本と違ってのんびりしてるなぁと思っていたら、
突然トンネルの中で列車が停止。もちろん外は真っ暗。
しばらくしたら、天井の主電源が落ちた!ひーっ ナニゴト??ざわつく車内。
なんかアナウンス流れてるけどフラ語オンリーでまったく分からず・・・
そのうち、かろうじて点いてた非常灯も消えた!ほんとに真っ暗〜!
「コ、コントみたいだねぇ〜」「どーなってるのー」 周りもオーマイガー系の声が聞こえる(笑)
トンネルの中だからケータイも通じないし、何もできない。
はぁぁぁー と落ち込んでいたら、5分〜10分後ぐらいに非常灯カムバック。
しばらくしたら主電源も戻った。そしてなぜか列車がバック(笑)
どこまで戻されるんですかぁ〜〜〜〜 って感じで、かなり走ったあと、
最寄駅と思われる、なーんもなさそうな駅で停車。
とりあえず先を急いでると思われる客はそこでさっさと下車して去って行ったけど、
ここがどこの駅なのかわからないし(パリ郊外までの路線図にも載ってない)
外に出たとしてもどうやってパリまで行けばいいか分からないし、
ホームをうろうろした末に「やっぱ乗り込んだまま待とう」ということに。
アナウンスがよく聞き取れないけど、もうすぐ動きますと言ってたような・・・
Kristinに電話を入れ「こういう理由で帰宅が遅くなるけど心配しないで。
たぶん帰れるから」と伝えてしばらく待っていたら、再びパリ方面へ動き出した!
やったー!今日中に無事帰れるか?
それからは順調に進み、モンパルナス駅には1時間20分遅れでやっとこさ到着!!
いや〜とんだ目に遭っちゃいました。
その次の乗り継ぎとか約束がなかったからのんびり構えてたけど、
飛行機乗り継ぎなんかあったら大パニックだっただろうな・・・ひょぉ〜っ(冷や汗)
やっぱ余裕を持ってスケジュール組まないと大変なことになりますね。
日本感覚じゃいかんということがよく分かりました(^^;)
というわけで、最後にとんだオチが付いてしまったMSM1泊旅行でしたが、どうにか無事終了。
いろいろ疲れたけど、行けてよかったです。
Kristinが夕食を済ませていたので、家に一度荷物を置いてから、
カルティエ・ラタン地区にある韓国料理屋にでも行ってみようと再び外出。
しかーし ガイドブックに「鳥のから揚げが美味しい」と書いてあったコリアンレストラン、
夜のお値段高すぎ〜・・・店の前までいって、メニュー眺めて断念。
(この値段払えば新大久保で2回食べられる、と思っちゃってねぇ)
結局、ちょっと興味があった、今パリで大ブレイク中のなんちゃって日本食の店
(ヤキトリ&寿司を置いてある)に入ってみる。
焼き鳥は、モモ肉のと、つくね? 寿司は、カリフォルニア巻きと鉄火巻き?
一番印象的なのは味噌汁。んっ!?これは飲んだことない味だ〜!!!と半ば感動(笑)
なんかね、だしの代わりにコンソメを入れてるようで、洋風な味噌汁だったの!
何気に気に入って「うちに帰ったらコンソメ味噌汁作ってみようかな」と味を研究。
(→帰ってきて一度作ってみたけど、バランスよく作れなかった・・・またトライします)
いつかランチタイムにリベンジしてやるっ!とコリアンレストランを恨めしく通り過ぎ、帰宅・就寝。


(あー えらく長かったね。読んでてお疲れになったでしょう?すみません)
すっかり行った様な気分です
お天気凄ーく良かったんですね。
やっぱり日頃の行いが良いんですね。
どんな旅行ガイドの画像より美しい〜〜
日の出の映像は心が洗われる様ですね
私もいつか行ってみたいなと思いました。
ヨーロッパは歴史が有り見所いっぱいで写真はどれも絵葉書の様ですね。
途中少々のアクシデントに有った様ですが、やはり幸運の女神
?がついているのか無事に旅行を終えられて何よりでした。
あー、私も何処かに行きたーい
って実は来月又韓国に行って参ります。
またまた韓流興味ない友人とです。
今回は観光もさることながら美味しい物沢山食べて来たいと思っています。
ノグリさん、又美味しい情報在りましたら宜しくお願いしまーす
ホットックは今回絶対食べて来ますからね
お疲れの所素敵な旅行記アップ有難うございました
ノグリンさん、綺麗な写真をたくさん、ありがとう♪
絵葉書みたいよ。
旅慣れた人じゃなきゃ、こなせないスケジュールですね。もちろん言葉の壁もOKで。本当に羨ましいです!いつかツア-でいいから、MSM行ってみたくなりました。できれば朝晩の景色もね。
「薔薇の名前」のどろろん、な感じ!(笑)私も好きで2、3回見ました。あらすじよく覚えてないけど(年だなぁ)、本当あんな、ですよね。
列車アクシデント大変だけど、思い出に…
ノグリンさんの旅行記読んでると、お腹すいてくるんです。
こんな時間だけど、なんか食べたい!
似たような写真ばかり置いてしまったけど
きれいといっていただけてうれしいでーす。カメラマンに伝えておきます(笑)
(私は主にビデオ係だったので)
長く書きすぎちゃって、次回を書く気力が起きず(^^;)
記憶が消えないうちには書こうと思ってます。
モネの家の花がすごく綺麗だったのでぜひそれは載せたい!
jemiさーん
おぉ、来月また行かれるんですね。
夏はホットック屋台が立っていないという噂を聞いたので
10月くらいなら大丈夫かな!?ぜひぜひ。
近くにあるアサリうどんのお店も安くて美味しいので、
もし他に”食の予定”がなければぜひ!
私もそんなに詳しくはないんですけどね〜
バカの一つ覚えでリピートするタイプです(笑)
りりさーん
おぉ 「薔薇の名前」後存知でしたか!どろろん どろろん
怖いけど久々に見てみたくなりました。
(旅行前に、だんなが見てないから見たいといってツタヤにいったらレンタル中!
あんな昔の、暗い映画を夏に借りる人がいるんだ・・・とびっくり)
アクシデントは、終わってみれば笑い話ですけどね〜 アハハ
お夜食はほどほどにー!(笑)
美しい〜〜!旨そう〜〜!素敵〜〜!行ってみた〜い!
すっげーワンパターンの米しかできなくてミアーネ(^^;
旅行記やっとゆっくり見ることができたワ。
MSMを背にオチャメな姿の旧ジョニーはほんとに写真撮影がお上手!バッチリじゃん!(焼き鳥以外)
何たらバーサンのオムレツ?卵何個使ってるかしらんけど、カシャカシャ混ぜる人も薪で焼いてる人も、手疲れそうだな〜。
ちょっと気になってカシャカシャ音を数度ローテーションしちゃった(笑)
もうこんなに沢山堪能させてもらってるのに、まだまだ旅は続くんだね…
凄いなー。ボチボチでいいから最後まで書いてね♪
あっ!その前に早く風邪治さなきゃね!お大事に!
わぁーーー!きれいなとこなんだね〜
すごーーーい!
写真もほんと、お上手〜
それにしても、おいしそう〜凄い量だねー。ムール貝あんなに食べれるのー?
オムレツも、どんだけまずいのか、興味深々〜
飛行機嫌いで、海外なんてほとんど興味なかったけど
ノグリンのおかげで、行ってみたいな〜って思いはじめました。
いますぐは、ムリだけど(でも、マイレージは確認済み。笑)
行ける日を想って、ノグリンの旅行記大切に保存させてもらいます。
すてきで、おいしい(笑)旅行記、コマウォ
遅くればせながら旅行記、読んだでぇ
Kristinと出会いに始まり
ホンマに、ノグは人を惹き付ける=魅力ある人だのぉ
運も味方に付けてると来たもんだ♪
でぇ〜
恥ずかしいながら
あたしはヨーロッパ方面は無頓着で
行ったこともなく、
MSMは、マイクロソフトのなんかの略かと思ってたし・・・
夏でもMSMは防寒服必須なんだね!
きれいな写真は心が洗われるよ♪
もしや教授(ノグのだんな)は写真家でもある?
アングルが良い良い!
庭園も素敵♪
食べ物もマジ美味しいそう♪
hiraさん同様
ノグの旅行記読んだら
ヨーロッパもいいな〜って思えたよん!!!
続きも楽しみだにぃ♪
ハヤクノドナオセ。
- トラックバックURLはこちら
- http://norumannarowatta.blog86.fc2.com/tb.php/942-f5da0f9b

nogurin いむにだ。